すくすく育ち、育てられる住まいがよく分かる。
「子育てにやさしい住まいと環境」として物件を評価認定
住まいを手に入れるとき、建物の安全性や価格、広さなどのハード面だけでなく、家族が快適に暮らしていくためにはソフト面の充実も不可欠。とくにお子さまをお持ちのママは、子どもたちが健やかに成長し、子育てしやすい住まいを望まれていることでしょう。
「ミキハウス子育て総研」は、子育て応援サイト・ゴーゴー育児ドットコムなどを通じて集めてきたママの生の声から住まいに関するものを分析。
住宅、マーケティングなどの専門家と一緒に「子育て」という視点から住まいを考える作業を半年間行いました。
その結果、日本で初めて「子育てにやさしい住まいと環境」というソフト面の評価基準を体系化。
そもそもニーズが多様化・細分化する中、「基準」を作ることはなかなか困難なのですが、たくさんのママの声・協力のおかげで評価基準が完成し、「物件認定事業」としてスタートをきることができました。
認定は、専属の認定士が今回体系化した基準に沿って新築物件をチェック。
規定数を充たせば、「認定(AUTHORIZE)物件」として認定マークを発行・掲示します。
もちろん、基準はママの声が活かされているので認定物件はお子さまにやさしく、子育てしやすい環境・設備・工夫がいっぱい。第三者の目で見ることで、本当に子育てにやさしい物件なのかを判断でき、購入側にも販売側にもプラスとなるはずです。
これから子育てにやさしい住まいをどんどん提案していきます。「子育てにやさしい住まいと環境」の認定事業にご注目ください。




